南伊豆新聞は南伊豆の粋な情報を発信するWEBマガジンです。

「自分で作れたら嬉しいものだと思うんです」。2月24日(日)、針も糸も使わない。蝶ネクタイづくりワークショップ

「自分で作れたら嬉しいものだと思うんです」。2月24日(日)、針も糸も使わない。蝶ネクタイづくりワークショップ

2月24日(日)、南伊豆町役場湯けむりホールで蝶ネクタイ作りのワークショップが開催されます。材料費が500 円かかるイベントです。講師の清水章弘さんに蝶ネクタイの魅力も伺いました!
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【漫画!南伊豆新聞vol.03】〜ローカルメディアの編集長になって、もうすぐ1年〜

【漫画!南伊豆新聞vol.03】〜ローカルメディアの編集長になって、もうすぐ1年〜

編集長になって、もうすぐ1年が経ちます。少しずつ、周りからリアクションがくるようになりました。嬉しいです。ただ、それと同時に。その土地に根付き、南伊豆の魅力を編集者目線で紹介することの大変さ、バランスについて、まだまだ立ち止まることがあります。編集長の心の声を綴ったコラムです。
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「蕎麦屋をつくる前に、ビールから作りました」。南伊豆町初のクラフトビールとお蕎麦が味わえる!『蕎麦切り明日葉』

「蕎麦屋をつくる前に、ビールから作りました」。南伊豆町初のクラフトビールとお蕎麦が味わえる!『蕎麦切り明日葉』

「蕎麦切り 明日葉」は、南伊豆初のクラフトビール「明日葉ビール」が飲めて、手打ち蕎麦が食べられるお店だ。お店の暖簾をくぐると、なんだか昭和レトロな懐かしい雰囲気が広がる。それもそのはず。明日葉は元旅館だったお店を改装してできたもの。お店を切り盛りする2人に話を聞いた。
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【南伊豆くらし図鑑レポート】 一対一の暮らし体験プログラムは団体旅行でも楽しめます

【南伊豆くらし図鑑レポート】 一対一の暮らし体験プログラムは団体旅行でも楽しめます

先日、8名の団体さんが、南伊豆くらし図鑑を利用されました。初めての大人数の受け入れでしたが、参加者の方は4つの暮らしに分かれて、異日常の旅へ出かけました。その時のレポートを簡単にまとめています。
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南伊豆くらし図鑑の裏側|滝の上の家庭菜園と季節のジャム〜松本ちえ子さん(と恒明さん)〜

南伊豆くらし図鑑の裏側|滝の上の家庭菜園と季節のジャム〜松本ちえ子さん(と恒明さん)〜

本企画は、南伊豆新聞が運営する『南伊豆くらし図鑑』から1つの暮らしをピックアップ。なぜその人の暮らしを紹介しようと思ったのかを、漫画で描いています。今回は、松本ちえ子さん(と恒明さん)。季節の果物を収穫、ジャムにしたあとはジャムパーティー!
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2019年も南伊豆新聞をよろしくお願いいたします。

2019年も南伊豆新聞をよろしくお願いいたします。

本年も南伊豆新聞をよろしくお願いいたします。2018年を振り返ると、さまざまな人たちに助けられました。2019年は、さらなる飛躍の年となるよう、精進したいと思います。
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「地元の人とか移住者とか俺にはあんまり関係ない(笑)。横のつながりができる場所になれば」。 一度は閉園したけど、いつの間にか無料開園。「下賀茂熱帯植物園」

「地元の人とか移住者とか俺にはあんまり関係ない(笑)。横のつながりができる場所になれば」。 一度は閉園したけど、いつの間にか無料開園。「下賀茂熱帯植物園」

南伊豆町、下賀茂商店街にひときわ目をひく場所がある。それが、下賀茂熱帯植物園だ。「いらっしゃい!どうぞどうぞ〜」。丁寧ながらも陽気なノリで話しかけてくれたのは、三代続く植物園のPR担当、安藤広和さん。この植物園の歴史を伺いました。
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南伊豆くらし図鑑の裏側|山の木々からシャンプーづくり〜中野美代子さん〜

南伊豆くらし図鑑の裏側|山の木々からシャンプーづくり〜中野美代子さん〜

本企画は、南伊豆新聞が運営する『南伊豆くらし図鑑』から1つの暮らしをピックアップ。なぜその人の暮らしを紹介しようと思ったのかを、漫画で紹介していきます。今回は、美容師の中野美代子さん。山の木々からシャンプーをつくりましょう!
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【レポート】南伊豆くらし図鑑を開催&交流会を行いました!

【レポート】南伊豆くらし図鑑を開催&交流会を行いました!

11月23、24日、南伊豆くらし図鑑を開催&交流会を行いました!南伊豆くらし図鑑とは南伊豆で暮らす人たちの日常を体験できる「一対一の暮らし体験プログラム」です。さて、参加者の方はどんな異日常を体験したのでしょうか?
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「さぁ食べてください。これはみんなのものだから」。お店の歴史を聞いたつもりが、商いとはなんたるかまで聞いてしまった。干物屋『旭洋丸水産』

「さぁ食べてください。これはみんなのものだから」。お店の歴史を聞いたつもりが、商いとはなんたるかまで聞いてしまった。干物屋『旭洋丸水産』

旭洋丸水産は、試食のクオリティが半端じゃない!どんどん干物が網の上に置かれていく。初めてここに来た時、それが衝撃的だった。干物を焼いてくれる看板女将の幸江さんにお店の歴史を聞いた。すると・・・
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南伊豆くらし図鑑の裏側|川の生き物に触れる・遊ぶ!〜中野和洋さん〜

南伊豆くらし図鑑の裏側|川の生き物に触れる・遊ぶ!〜中野和洋さん〜

本企画は、南伊豆新聞が運営する『南伊豆くらし図鑑』から1つの暮らしをピックアップ。なぜその人の暮らしを紹介しようと思ったのかを、漫画で紹介していきます。今回は、中野和洋さん。川の生き物に触れる・遊ぶ、日常です。
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南伊豆くらし図鑑の裏側|米農家とお米をつくる・考える〜中村大軌さん〜

南伊豆くらし図鑑の裏側|米農家とお米をつくる・考える〜中村大軌さん〜

本企画は、南伊豆新聞が運営する『南伊豆くらし図鑑』から1つの暮らしをピックアップ。なぜその人の暮らしを紹介しようと思ったのかを、漫画で紹介していきます。今回は、お米農家の中村大軌さん。
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一対一の暮らし体験プログラム、『南伊豆くらし図鑑』がスタートします!

一対一の暮らし体験プログラム、『南伊豆くらし図鑑』がスタートします!

南伊豆くらし図鑑は、南伊豆で暮らす人たちの日常を体験できる「一対一の暮らし体験プログラム」です。今回は、こちらを体験したいという方を募集します。あなたは、誰の日常に旅をしたいですか?
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歴史研究者と区長がタッグ! 子浦に活気をつくりたい。11月2、3日は「子浦風待ち縁の日」

歴史研究者と区長がタッグ! 子浦に活気をつくりたい。11月2、3日は「子浦風待ち縁の日」

江戸時代、そこは「風待ち港」と呼ばれていた。風待ち港とは、風(嵐)を待つ港町のこと。そんな子浦集落が、2日間だけ空き家と民家をイベントスペースに変身させてお祭りを行う。発起人の2人に話を伺った
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「対価=お金」を超える場所を作りたい!10月30日(火)、giFtが『giFt感謝祭 2018』を開催

「対価=お金」を超える場所を作りたい!10月30日(火)、giFtが『giFt感謝祭 2018』を開催

南伊豆のギフト経済コミニティースペース『giFt』が『giFt感謝祭2018!』を開催。当日はgiFtのメンバーが考える、スペシャルギフトを振る舞います。giFtがどんな場所なのかも、こちらで簡単にご紹介。
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10月15日〜21日は、南伊豆新聞イベントウィーク!

10月15日〜21日は、南伊豆新聞イベントウィーク!

10月15日(月)〜21日(日)。「南伊豆新聞」「南伊豆くらし図鑑」、そして南伊豆の魅力を発信するべく、関東方面でイベントを実施します。どこで、何をやるのか、こちらで簡単にご紹介!
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【漫画!南伊豆新聞vol.2】〜移住して6ヶ月が過ぎました〜

【漫画!南伊豆新聞vol.2】〜移住して6ヶ月が過ぎました〜

今週は「漫画!南伊豆新聞」。南伊豆に移住して6ヶ月。編集者として、よそ者として、その土地で仕事をする中でどんな楽しいこと&大変なことに直面するのか、いま感じていることを描いています。
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10月6日(土)はスカイランタン ナイト! 〜発起人の吉澤さんに開催への思いを聞きました〜

10月6日(土)はスカイランタン ナイト! 〜発起人の吉澤さんに開催への思いを聞きました〜

今回、南伊豆町で初の試みとなるスカイランタンナイト。「南伊豆の風景とスカイランタンが重なるところを見てみたい」。そう語るのは発起人の商工会青年部部長の吉澤さん。開催への思いを伺いました
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町長と行く!南伊豆巡りvol.01 〜Cafe HIPS〜

町長と行く!南伊豆巡りvol.01 〜Cafe HIPS〜

「町長と行く!南伊豆巡り(ミナメグ)」が始まりました。こちらの企画は、南伊豆新聞1日アシスタントに就任した南伊豆町長の岡部克仁さんと一緒にこの町の魅力を取材をしていきます。第一回目は、Cafe HIPS(ヒップス)。店主の山田さんが作る独創的なメニュー「オムナポ」や「肉球型白玉」など、創作秘話を伺いました。
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伊豆を駆け回る鹿と猪に思いをはせて「いただきます!」。きくちゃん食堂

伊豆を駆け回る鹿と猪に思いをはせて「いただきます!」。きくちゃん食堂

伊豆の鹿と猪が食べられるお店、きくちゃん食堂。店主の酒井憲二さんは2013年に南伊豆へ移住された方だ。ジビエというと、ちょっと臭みがあって独特な味を持つ食材と言われている。でもきくちゃんによると、猟師が手際よくさばくと、その臭みが抑えられるそう。伊豆の山々で暮らす彼らを思い浮かべながら取材した
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